PROGRIT(プログリット)は、専任のコンサルタントが学習の計画づくりから毎日の実績管理までを受け持つ英語コーチングです。英会話のレッスンを売る形ではなく、受講生が自分で進める学習(シャドーイング・多読など)の量と中身を管理する形なので、料金の考え方も月額制のオンライン英会話とは大きく異なります。本記事では、2026年9月時点の公式サイトの記載だけをもとに、総額・入会金・受講期間・無料カウンセリング・返金制度・教育訓練給付金を申し込む前に知りたい順に整理し、TORAIZ・egnite・ENGLISH COMPANYと比べます。

この記事でわかること

  • 4コースの料金(2・3・6・12ヶ月の総額と1か月あたりの目安)と入会金
  • コース料金に含まれるもの・別料金になるもの・支払い方法と割引の条件
  • 無料カウンセリング(約1時間)でやることと予約できる時間帯
  • 30日間全額返金保証と、30日を過ぎてからの解約の扱い
  • 一般教育訓練給付制度の対象コースと受給の条件
悩んでいる人のイラスト
英語コーチングって高いけど、PROGRITは何にお金を払うの?
説明する女性講師のイラスト
PROGRITは、専任のコンサルタントが毎日の学習を管理するサービスです。料金の総額と、返金・給付金の条件を公式サイトの記載で順番に確認していきましょう。

※比較表の掲載順:本記事のPROGRITを先頭に、ほかは当サイトでレビュー記事を公開した順です(点数・順位はつけていません)。

PROGRIT(プログリット)の基本情報

PROGRITは株式会社プログリットが運営する英語コーチングです。公式のよくある質問では、英会話スクールの多くが「英会話をする」ことに主眼を置くのに対し、PROGRITは「英語力の向上」に主眼を置き、受講生ごとの課題に合わせてカリキュラムを作ると説明されています。日々の学習は自社開発のアプリで進め、週に1回の面談で進み具合を確かめる流れです。

PROGRIT 基本情報(2026年9月時点・公式サイトで確認・税込)
運営会社株式会社プログリット
サービスの形専任コンサルタントが伴走する英語コーチング(英会話レッスン中心ではない)
コースビジネス英会話/初級者/TOEIC L&R TEST/TOEFL iBT TEST・IELTS(「日常英会話コース」という名前のコースはなく、ビジネス英会話コースの中で日常英会話に焦点を当てられる)
受講期間2・3・6・12ヶ月(TOEFL iBT TEST / IELTSコースは3ヶ月から)。卒業生向けの継続コースに限り1ヶ月から
料金2ヶ月457,600円〜(入会金55,000円込み)
学習時間の目安毎日3時間を目標(公式)
面談毎週の面談とテスト。オンライン受講の場合はZoomで面談
受講場所13校舎(有楽町・神田秋葉原・新宿センタービル・渋谷・目黒・池袋・六本木・品川・横浜・名古屋・阪急梅田・京都・神戸三宮)とオンライン。公式によると受講生の2人に1人がオンラインを選択
申し込み前の入口無料カウンセリング(約1時間・校舎またはZoom)
返金制度受講開始後30日以内は全額返金(入会金を除く)
教育訓練給付金ビジネス英会話コース(3・6ヶ月)、TOEIC L&R TESTコース(3ヶ月)が対象

対象レベルについて、公式のよくある質問には「受講生の約1/3は初級者」とあり、TOEIC 900点以上の上級者も受講していると書かれています。初級者コースのおすすめ対象は「TOEIC L&Rが450点以下」の人で、中学・高校英語の総復習を短期集中で行う内容です。

コースと料金(総額・入会金・1か月あたり・支払い方法)

料金は受講期間で決まり、公式のよくある質問によるとTOEFL iBT TEST / IELTSコースを除いて、どのコースも同じ料金です。表示額は税込で、入会金55,000円が含まれています。1か月あたりの目安は、当サイトで「総額÷月数」を計算したものです。

PROGRIT コース別の料金(2026年9月時点・各社公式サイトで確認・税込・入会金55,000円込み)
コース2ヶ月3ヶ月6ヶ月12ヶ月
ビジネス英会話/初級者/TOEIC L&R TEST457,600円632,500円1,190,200円2,299,000円
(1か月あたりの目安)約228,800円約210,833円約198,367円約191,583円
TOEFL iBT TEST / IELTS設定なし665,500円1,223,200円2,332,000円
(1か月あたりの目安)—約221,833円約203,867円約194,333円

各コースのページで「おすすめプラン」として示されているのは3ヶ月(ビジネス英会話コースは632,500円)です。TOEFL iBT TEST / IELTSコースについては、コース一覧ページの注記に「上記料金に一律追加で税込33,000円(教材・テスト費)」とあり、同コースのページの表示額は、ほかのコースより3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月とも33,000円高くなっています。

コース料金に含まれるもの・別料金になるもの

公式のよくある質問では、受講を始めてから別料金になるのはカリキュラムに「オンライン英会話」が入った場合の外部サービスの利用料だけで、それ以外の教材費はコース料金に含まれるとされています。外部サービスの利用料の目安は、公式の記載で月約3,500円〜10,000円程度です。提携先はDMM英会話・キャンブリー・ネイティブキャンプの3社から選ぶ形で、PROGRIT限定の割引プランが用意されていると書かれています。オンライン英会話を行うかどうかは人によって異なります。

支払い方法と分割払い

  • 支払い方法:銀行振込(一括のみ)・ショッピングクレジット・クレジットカードの3つ
  • 注意点:カウンセリングをオンラインで受けた場合、受講の申し込み時にクレジットカードは使えません
  • 分割の例:公式の分割払いシミュレーション(ショッピングクレジット・頭金15,000円・金利8.5%〈実質年率〉)では、3ヶ月プランを36回払いにした場合の分割払金合計は716,746円です。分割の利用には審査があります

割引の条件

公式のコース・料金ページには、条件を満たすと受講料が2.2万円オフになる割引として「今すぐ割(カウンセリング当日に申し込んだ人)」「ともだち割(受講生・卒業生からの紹介)」「リスタート割(他の英語スクールから6ヶ月以内に切り替える人。対象スクールはPROGRITが定めたもの)」「学生応援割(学生証の提出と、平日13時〜・15時〜・17時〜の面談枠の利用が条件)」が載っています。割引の併用や申し込み後の遡り適用はできず、新規入会の人限定です。今すぐ割はカウンセリング当日の申し込みが条件なので、当日に決めるかどうかを事前に考えておくと落ち着いて判断できます。

卒業後の継続コース

卒業生向けには、初回と同じサポートを続ける「NEXTコース」(1ヶ月210,980円〜12ヶ月2,208,800円)と、毎日のシャドーイング添削と学習アプリだけを続ける「シャドーイング添削コース」(1ヶ月21,780円・12ヶ月217,800円・24ヶ月418,000円)などがあり、申し込みは公式LINEからです(いずれも税込・公式の継続コースページ)。

受講中に受けられるサポートの中身

各コースのページに載っている「プログラム内容」を、受講生の1週間の流れに沿って並べ直すと次のようになります。

  • 専用のカリキュラム:カウンセリング時の英語力診断と目標から作り、毎週の進捗に応じて調整します。教材一式はコース料金に含まれ、学習アプリには1,200点以上の学習教材があると公式に書かれています
  • 毎日の学習管理:コンサルタントが1日の過ごし方を分解して学習スケジュールを作ります。受講生は学習を始めたときと終えたときにコンサルタントへ報告し、LINEで相談もできます(回答はコンサルタントの勤務時間内)
  • 毎日のシャドーイング添削:アプリで録音を提出すると、専任のコンサルタントが聞き取りや発音を添削してフィードバックします
  • 毎週の面談とテスト:進捗テストでその週の学習を振り返り、翌週のメニューを調整します
  • 英語力の測定:ビジネス英会話・初級者コースはVERSANTを2回(6ヶ月プランは3回、12ヶ月プランは5回)、TOEICコースはTOEIC IPテストを2回、TOEFL iBT TEST / IELTSコースはTOEFL iBTオンライン模試を受験します
  • 3つのAIサービス(追加料金なし):AI講師と会話する「ディアトーク」、質問対応・英文添削・英会話チャットの「プログリット先生」、発話速度や流暢さを分析する「スピーチチェッカー」
  • そのほか:全国の校舎の自習室(校舎・曜日・時間帯により使えない場合あり)、卒業後に使う1年間の学習プラン

コンサルタントについて、公式サイトには「採用率0.88%」とあり、これは2021年9月〜2022年2月の総応募者数に対する採用数から算出したものと注記されています。担当コンサルタントは途中で変更を希望できます(カスタマーサポートに連絡)。カリキュラムは上智大学名誉教授の吉田研作氏が監修していると書かれています。

学習時間について、公式サイトでは受講生が毎日3時間の学習を目標にしていると説明されています。修了条件は「面談出席率80%以上」「週次面談内での確認テストの到達度」「受講前後のテスト受験」の3つで、後で触れる給付金の条件とも重なります。

無料カウンセリングの中身と、申し込む前に確かめたいこと

PROGRITの申し込み前の入口は無料カウンセリングです。公式のよくある質問と予約ページの記載をまとめると、次のとおりです。

  • やること:①これまでの英語学習の状況と目標のヒアリング、②複数の英語テストによる現時点の英語力の診断、③最適なカリキュラムの提案とサポート体制の説明
  • 時間:約1時間。相談が多い場合や申し込み手続きをする場合は最大90分程度
  • 場所:対面は有楽町・神田秋葉原・新宿センタービル・渋谷・池袋・品川・名古屋・阪急梅田・京都・神戸三宮の各校舎、またはオンライン(Zoom)。オンラインではパソコン(カメラオン)と静かな環境が推奨されています
  • 予約できる時間帯:10時〜と12時〜の枠は土日のみ、17時以降は平日のみ。当日の予約は平日のみ
  • 事前準備:予約確定メールで届くアンケートへの回答
  • そのほか:未成年は最初の無料カウンセリングに保護者の同伴が必要。他の英語スクールに勤めている人は申し込みを遠慮するよう案内されています

カウンセリングで確かめておくと判断しやすい点を、この記事で整理した公式の条件から挙げます。

  1. 1日3時間をどこで確保するか:平日と休日のスケジュールに当てはめて、無理のない計画になるか
  2. 自分のカリキュラムにオンライン英会話が入るか:入る場合は外部サービスの月額が別にかかる
  3. 給付金を使うなら期間を合わせる:対象はビジネス英会話コースの3・6ヶ月とTOEICコースの3ヶ月だけ
  4. 支払い方法:オンラインでカウンセリングを受けた場合はクレジットカードで申し込めない
  5. 今すぐ割を使うか:当日の申し込みが条件なので、家族との相談が必要なら事前に済ませておく

PROGRITの無料カウンセリング(約1時間)を確認する

最新の料金・割引・予約枠は公式サイトでご確認ください

PROGRIT(プログリット)の公式サイトを見る →

30日間全額返金保証と途中解約のルール

高額な契約なので、やめるときの扱いは申し込む前に押さえておきたい部分です。公式のコース・料金ページとよくある質問の記載を、期間ごとに整理しました。

PROGRIT の返金・解約の扱い(2026年9月時点・公式サイトで確認)
タイミング返金の扱い注意点
受講開始後30日以内全額返金(入会金を除く)PROGRIT所定の手続きで申請。返金保証を使うと、以降は同じプログラムを受講できない(PROGRITが指定するものを除く)
30日を過ぎてから未受講分を日割りで返金未受講分の残り日数に応じて最大5万円の解約金がかかる

返金の対象から入会金55,000円が外れる点と、30日を過ぎると解約金が発生しうる点は、総額を考えるときに一緒に見ておくと安心です。細かい計算方法は公式サイトで「詳細については、お問い合わせください」とされているため、カウンセリングで具体例を聞いておくのがおすすめです。

一般教育訓練給付制度の対象コースと条件

一般教育訓練給付制度は、条件を満たした人が厚生労働大臣の指定する講座を修了すると、支払った受講費用の20%(最大10万円)がハローワークから支給される制度です。PROGRITでの対象と条件は次のとおりです。

PROGRIT 給付金の対象コースと計算上の実質負担(2026年9月時点・公式サイトで確認・税込)
対象コース総額(入会金込み)支給額(上限10万円)計算上の実質負担
ビジネス英会話 3ヶ月632,500円10万円(20%は126,500円のため上限)532,500円
ビジネス英会話 6ヶ月1,190,200円10万円(上限)1,090,200円
TOEIC L&R TEST 3ヶ月632,500円10万円(上限)532,500円

※当サイトで「総額×20%(上限10万円)」を計算したものです。割引を使った場合や会社が一部を負担した場合は、自分で払った金額が計算の対象になります(公式のよくある質問)。支給されるかどうかは修了条件と受給資格によります。

  • 受給資格:初めて使う場合は雇用保険の加入期間が1年以上。2回目以降は、前回の受講開始日から3年以上(前回の支給決定日から3年以上)
  • 修了条件:面談出席率80%以上・週次面談内の確認テストの到達度・受講前後のテスト受験
  • 申請:受講終了日の翌日から1ヶ月以内に、PROGRITから受け取る書類などをハローワークへ提出
  • そのほか:どの校舎でもオンラインでも対象。対象のTOEICコースは受講後のテストがIPテストではなく公開テストになる

制度そのものの仕組みや対象講座の調べ方は、英語学習はリスキリングになる?補助金・助成金制度とオンライン英会話の始め方【2026年】でも整理しています。自分に受給資格があるかは、住んでいる地域のハローワークで確認できます。

TORAIZ・egnite・ENGLISH COMPANYとの比較

同じ「英語コーチング」でも、料金の形・学習時間の目安・返金の条件はかなり違います。各社の公式サイトで確認できた内容を並べました(掲載順は冒頭のとおり)。

英語コーチング4社の比較(2026年9月時点・各社公式サイトで確認・税込)
項目PROGRITegniteTORAIZENGLISH COMPANY
形専任コンサルタントが毎日の学習を管理専属コンサルタント+AIアシスタント(月額制)専属コンサルタント+ネイティブコーチ日本人トレーナーのマンツーマントレーニング(少人数のコースもあり)
受講期間2・3・6・12ヶ月最低受講期間1ヶ月(TOEICスコアアップ保証プランは3ヶ月)2ヶ月(TOEIC対策)〜12ヶ月パーソナルは90日・180日
料金の例3ヶ月632,500円月39,800円〜89,800円スピーキング本科12ヶ月961,400円〜(一括払いの割引適用後)パーソナル90日 入会金+受講料616,000円(教材費は別)
入会金55,000円(料金に含む)無料公式の料金ページでは確認できませんでした55,000円
学習時間の目安毎日3時間公式サイトでは確認できませんでした1日3時間・1年で1,000時間1日1時間〜1時間半程度
申し込み前の入口無料カウンセリング約1時間無料カウンセリング30分程度(オンライン)・無料体験レッスンなし無料カウンセリング60分ほど(スクールかオンライン)無料体験授業約90分
返金制度受講開始後30日以内は全額返金(入会金を除く)初回の支払い分のみ、初回カウンセリングから7日以内の解約で教材費と解約手数料3,000円を引いて返金受講開始から1ヶ月以内の退会で全額返金パーソナルのみ、30日以内の申請で初回納入受講料を返金
教育訓練給付金ビジネス英会話3・6ヶ月、TOEIC 3ヶ月公式サイトでは確認できませんでしたスピーキング本科プロフェッショナルプラン(6・12ヶ月)などパーソナル90日・180日、上級セミパーソナル
支払い方法銀行振込(一括)・ショッピングクレジット・クレジットカードクレジットカードのみ銀行振込の一括払い、一部コースを除き口座振替の月払い(クレジットカード不可)銀行振込のみ

比べ方のヒント:まとまった期間に毎日3時間を確保でき、学習の開始・終了まで管理してほしいならPROGRITとTORAIZの形が合いやすく、TORAIZは1年間で1,000時間という長めの設計です。月単位で始めて様子を見たい場合はegniteの月額制、1日1〜1.5時間程度の自宅学習でマンツーマンのトレーニングを受けたい場合はENGLISH COMPANYという違いがあります。詳しくはTORAIZのレビュー・egniteのレビューもあわせてご覧ください。

よくある質問(FAQ)

PROGRITの料金はいくら?

ビジネス英会話コース・初級者コース・TOEIC L&R TESTコースは、2ヶ月457,600円・3ヶ月632,500円・6ヶ月1,190,200円・12ヶ月2,299,000円です(税込・入会金55,000円込み)。TOEFL iBT TEST / IELTSコースは3ヶ月665,500円からです。受講を始めてからの別料金は、カリキュラムにオンライン英会話が入った場合の外部サービスの利用料(公式の目安は月約3,500円〜10,000円程度)だけとされています。

PROGRITに無料体験レッスンはある?

公式サイトで案内されている入口は無料カウンセリングです(約1時間・校舎またはZoom)。内容は、これまでの学習状況と目標のヒアリング、複数の英語テストによる英語力の診断、カリキュラムとサポート体制の説明の3つです。申し込まなければ料金はかかりません。

PROGRITを途中でやめたら返金される?

受講開始後30日以内なら、入会金を除いて全額返金される制度があります。ただし返金保証を使うと、それ以降は同じプログラムを受講できません(PROGRITが指定するものを除く)。30日を過ぎても未受講分は日割りで返金されますが、残りの日数に応じて最大5万円の解約金がかかります。

PROGRITで教育訓練給付金は使える?

ビジネス英会話コース(3ヶ月・6ヶ月)とTOEIC L&R TESTコース(3ヶ月)が一般教育訓練給付制度の対象です。修了すると受講料の20%(上限10万円)がハローワークから支給されます。初めて使う場合は雇用保険の加入期間が1年以上必要で、面談出席率80%以上などの修了条件を満たすことが前提です。

PROGRITでは1日に何時間勉強する?

公式サイトによると、受講生は毎日3時間の学習を目標にしています。コンサルタントが1日の過ごし方を分解して学習時間を確保するスケジュールを作り、専用アプリで学習の始めと終わりを報告する仕組みです。3時間を確保できるかどうかは、無料カウンセリングで自分の1日に当てはめて相談しておくと判断しやすくなります。

まとめ

  • 料金:2ヶ月457,600円〜12ヶ月2,299,000円(税込・入会金55,000円込み)。TOEFL iBT TEST / IELTSコースは3ヶ月665,500円から。別料金はカリキュラムにオンライン英会話が入った場合の外部サービス利用料だけ
  • 中身:毎日3時間を目標に、コンサルタントがスケジュール作り・毎日の実績管理・シャドーイング添削・毎週の面談を担当。AIサービス3つは追加料金なし
  • 入口:無料カウンセリング(約1時間)で英語力の診断とカリキュラムの提案を受ける
  • やめるとき:受講開始後30日以内は全額返金(入会金を除く)。30日を過ぎると未受講分は日割り返金、解約金は最大5万円
  • 給付金:ビジネス英会話3・6ヶ月とTOEIC 3ヶ月が対象(受講料の20%・上限10万円)

PROGRITは、英語の学習時間を生活の中に確保し、その中身をプロに管理してもらうためのサービスです。総額が大きいぶん、返金の期限・給付金の対象期間・支払い方法を先に押さえ、無料カウンセリングでは「自分の1日に3時間が入るか」を具体的に確かめてから決めるのがおすすめです。料金や割引の内容は変わることがあるため、申し込み前に公式サイトで最新の情報をご確認ください。

まずは無料カウンセリングで英語力の診断を受ける

約1時間・校舎またはオンライン(Zoom)・申し込まなければ料金はかかりません

PROGRIT(プログリット)の公式サイトを見る →