ビジネス特化の専用コースを持つのはBizmates(講師全員がビジネス経験者)とレアジョブのビジネス英会話コースで、コスパ重視ならビジネス教材もあるDMM英会話・ネイティブキャンプが向きます。ここでは公式情報をもとに、ビジネス英語に対応する主要オンライン英会話5社を「ビジネス特化度」「コスパ」「ネイティブ講師の選択肢」の3軸で整理し、商談・出張・海外赴任など仕事で英語を使うシーン別の選び方を客観中立に解説します。
この記事でわかること
- ビジネス英語に強いオンライン英会話の選び方とチェック項目
- Bizmates・レアジョブビジネス・DMM・ネイティブキャンプ・ビジネスワールドトークの早見表
- 5サービスの料金・特徴・ビジネス特化度の比較
- 仕事のシーン別(会議・プレゼン・メール)に使える練習法
- 向いている人/向いていない人と、コーチング・通学型の選択肢
30秒でわかる要約
- ビジネス英語向けのサービスは、ビジネス特化コースの有無・講師のビジネス経験・フィードバック体制・ネイティブかノンネイティブかの4点で選びます。
- ビジネス特化の専用コースを持つのはBizmates(講師全員がビジネス経験者)とレアジョブのビジネス英会話コースで、コスパ重視ならビジネス教材もあるDMM英会話・ネイティブキャンプが向きます。
- ビジネス特化型の月額は汎用型の2倍前後なので、短期間で結果を出す必要がなければ、汎用型で基礎を固めてから移る方法もあります。
- ビジネスワールドトークは法人向けの研修サービスで、勤務先の英語研修として受けたい人向けです。
ビジネス英語に強いオンライン英会話の選び方
ビジネス英語の習得を目的にオンライン英会話を選ぶ際には、日常英会話向けのサービスとは異なる視点が必要です。社内会議、クライアントとのプレゼンテーション、英語でのメール対応など、仕事の場面に合わせて選ぶためのチェックポイントを押さえましょう。
チェックすべき4つのポイント
- ビジネス特化コースの有無:会議進行・プレゼン・交渉など業務別の教材があるか
- 講師の職歴・経験:ビジネス経験を持つ講師が在籍しているか
- フィードバック体制:業務メールの添削や表現の改善提案があるか
- 英語の種類:ネイティブ英語かノンネイティブ英語か、目標に合わせて選択
主要5サービス早見表
| 項目 | Bizmates | レアジョブビジネス | ビジネスワールドトーク | DMM英会話 | ネイティブキャンプ |
|---|---|---|---|---|---|
| 主力プラン月額 | 14,850円 | 12,980円 | 社員1人あたり月3,300円〜(法人向け) | 6,980円(ビジネス英会話オプション付きは9,980円) | 7,480円 |
| 料金体系 | 毎日25分 | 毎日25分 | 法人向けの月額制(ポイント付与) | 毎日1回 | 受け放題 |
| ビジネス特化度 | 完全特化 | 専用コース | 日本人講師でフォロー | 教材で対応 | 教材で対応 |
| 講師の特徴 | 全員ビジネス経験者 | ビジネス認定講師 | 日本人講師中心 | 多国籍・約130カ国(スタンダードプランで話せるのは115ヵ国) | 多国籍・120ヵ国以上 |
| 講師の国籍 | フィリピン在住の講師が中心(ネイティブも在籍) | フィリピン | 9割以上が日本人(公式) | 約130カ国(スタンダードプランで話せるのは115ヵ国) | 120ヵ国以上 |
| レベル確認 | レベル・ランク設定 | スピーキングテスト月2回 | — | — | — |
| 無料体験 | 25分(レベル診断と10分の体験レッスン) | 7日間 | 個人向けは確認できず(法人向け無料相談会) | 7日間 | 7日間 |
| こんな人に | 商談・出張・赴任前の社会人 | 体系的に伸ばしたい社会人 | 勤務先の英語研修として受けたい人(法人向け) | コスパとビジネス両立 | 毎日量を稼ぎたい人 |
5サービスの特徴と料金比較
掲載順について:上の早見表の「ビジネス特化度」の順(完全特化→専用コース→日本人講師でフォロー→教材で対応)に並べています(点数はつけていません)。
1. Bizmates(ビズメイツ)|完全ビジネス特化
Bizmatesはビジネス英語に完全特化したオンライン英会話です。講師全員がビジネス経験者(フィリピン在住の講師が中心)で、細かなレベル・ランク設定があります。教材は全6レベルのレベル別カリキュラムとビジネスシーン別教材があり、商談・プレゼン・海外赴任前の仕上げに向きます。
- 月額料金:毎日1レッスンプラン(25分×毎日1回) 14,850円(税込)〜
- 特徴:全6レベルのレベル別カリキュラム、ビジネスシーン別教材
- こんな人に:昇進・海外出張・グローバル会議に備えたい社会人
- 無料体験:25分(レベル診断と10分の体験レッスン・公式)
2. レアジョブビジネス|認定講師による体系的学習
レアジョブのビジネス英会話コースは、ビジネス認定講師・月2回のスピーキングテスト・ビジネス教材を備えた専用コースです。「毎日のレッスンで着実にビジネス英語を伸ばしたい」「日本人講師に学習相談(月1回)もしたい」という社会人に向きます。
- 月額料金:ビジネス英会話コース 毎日25分プラン 12,980円(税込)〜
- 特徴:認定講師制度、体系的カリキュラム、丁寧なフィードバック
- こんな人に:段階的にビジネス英語力を伸ばしたい人
3. ビジネスワールドトーク|日本人講師の法人向け研修
ビジネスワールドトークは、講師の9割以上が日本人の、法人・企業向けオンライン英語研修です(3名から導入・公式)。「まず日本語でニュアンスを確認しながら英語表現を学びたい」「英語が苦手だが業務で英語を使う必要が出てきた」というニーズに応える設計です。
- 月額料金:社員1人あたり月3,300円(ライト)・6,600円(ベーシック)・11,000円(トレーニング)(法人向け・税込)
- 特徴:日本人講師中心、プランに応じて付与されるポイントで受講
- こんな人に:勤務先の英語研修として受けたい人(海外赴任前の準備、英語が苦手なビジネスパーソン)
4. DMM英会話(ビジネス英会話オプションあり)|コスパ重視
DMM英会話の無料教材は日常会話からビジネスまで網羅しており、月3,000円の「ビジネス英会話オプション」を追加すると、およそ300を超えるビジネス英会話プレミアム教材も使えます。約130カ国の多国籍講師から英語圏のネイティブを選ぶことも可能(プラスネイティブプラン)。
- 月額料金:月8回プラン 4,880円〜/毎日1回 6,980円(税込)
- 特徴:多国籍講師、ビジネス特化教材、日本人講師のレッスン(プラスネイティブプラン/チケット)
- こんな人に:コスパ良くビジネス英語を学びたい人
5. ネイティブキャンプ(ビジネス教材)|量を稼ぐ
ネイティブキャンプは月額7,480円の定額制で、ビジネス英語教材も多数の教材の中に含まれています。毎日複数回受講可能な設計で、短期集中でビジネス英語を磨きたい人に向きます。
- 月額料金:7,480円(税込・プレミアムプラン)、回数無制限
- 特徴:コスパ重視、毎日英語漬けが可能、ビジネス教材あり
- こんな人に:毎日英語を練習したいコスパ重視のビジネスパーソン
番外:医療業界のビジネス英語向け|HLCA(医療英語オンラインスクール)
看護師・医師・薬剤師など、医療現場で英語を使うビジネスパーソンには、一般的なビジネス英会話とは別カテゴリの選択肢としてHLCA(医療英語オンラインスクール)があります。問診・バイタルサイン・検査診断などの共通科目に加え、診療科ごと・職種ごとのカリキュラムを受講できる設計で、外国人患者対応・学会での英語発表などのシーンに向きます。詳細・料金・受講者の声はHLCA医療英語の詳細レビューで整理しています。
目的別:どのサービス・どの記事を見ればいいか
| 目的・場面 | 選び方のポイント | 候補・くわしい記事 |
|---|---|---|
| 会議・商談・交渉 | ビジネス経験のある講師と、実際の場面に近い教材で練習できるか | Bizmates(講師全員がビジネス経験者)・Bizmatesの評判 |
| 自分の業界の話をしたい | 講師を業種・職種で探せるか | DMM英会話のビジネス英会話オプション(講師の業種・職種で検索できる)・DMM英会話の料金 |
| メール・チャット | 書いた英文を見てもらえるか | 英文添削サービスの比較 |
| TOEICのスコアが必要 | 試験対策の教材・コースがあるか | TOEIC対策のオンライン英会話 |
| 出張・赴任まで時間がない | 学習計画と進み具合を日本語で見てもらえるか | 英語コーチングの比較・Bizmates Coaching |
| 英語を使う仕事に転職したい | 英語の面接対策と、英語力を活かせる求人の両方 | 英語面接の対策・英語を活かせる転職エージェント |
料金の目安:汎用型+ビジネス教材か、ビジネス特化型か
| 形 | サービス・プラン | 月額 |
|---|---|---|
| 汎用型+ビジネス教材 | DMM英会話 スタンダード毎日1レッスン | 6,980円(ビジネス英会話オプション付き9,980円) |
| ネイティブキャンプ プレミアム(受け放題) | 7,480円 | |
| ビジネス特化型 | レアジョブ英会話 ビジネス英会話コース 毎日25分 | 12,980円 |
| Bizmates 毎日1レッスン | 14,850円 | |
| コーチング付き | Bizmates Coaching(コーチング15分+毎日1レッスン) | 34,650円 |
汎用型にビジネス教材やオプションを足す形なら月7,000〜10,000円ほど、ビジネス特化型は月13,000〜15,000円ほどが目安です。まず汎用型で「毎日話す習慣」を作り、商談や会議の準備が必要になったら特化型に切り替える、という順番もあります。
なお、「ビジネス英語」と名の付くレッスンでも、教材の会話を読み合わせるだけでは実際の仕事の場面にはつながりにくいものです。無料体験では、自分の仕事の資料やメールを持ち込んで練習できるか、講師が言い直しを具体的に教えてくれるかを確かめてください。
仕事のシーン別・効果的なビジネス英語練習法
英語会議・オンラインミーティング対策
英語会議に備えるには、頻出フレーズの習得と実践練習が重要です。「提案する」「意見を述べる」「確認する」などのビジネス表現を、オンライン英会話のレッスン内でシミュレーションしておきましょう。講師に「英語ミーティングのロールプレイをしたい」と伝え、会議進行の練習を依頼するのが効果的です。
プレゼンテーション英語の強化
英語プレゼンの対策は、実際に担当しているプレゼン内容を英語で話す練習が効果的です。講師にアウトラインを見せてフィードバックをもらえば、実践的な改善ができます。
ビジネスメール・チャット英語
英語メールは「簡潔に」「丁寧に」「明確に」が原則です。オンライン英会話のレッスン前に実際に書いたメール文を講師にチェックしてもらい、より自然な表現に直してもらいましょう。
ビジネス英会話を選ぶメリット5つ
1. 業務の場面に近い教材で練習できる
会議・プレゼン・メール・交渉など、業務シーン別の教材があるため、学んだフレーズをその日の業務で使える設計です。
2. ビジネス経験のある講師から学べる
Bizmates(講師全員がビジネス経験者)やレアジョブのビジネス認定講師のように、ビジネスに強い講師を選べるため、業界用語・商習慣を踏まえた指導が受けられます。
3. 発話スコア測定で進捗が可視化できる
レアジョブのビジネス英会話コースにはスピーキングテスト(月2回)があり、Bizmatesには細かなレベル・ランク設定があります。今の力を確かめながら進められます。
4. メール添削・フィードバックで書く力も伸びる
レッスン内で実務メール文の添削を依頼できるサービスもあり、「話す」だけでなく「書く」スキルも同時に強化できます。
5. ネイティブ・ノンネイティブ両方を選べる
欧米クライアント向けにはネイティブ講師(Cambly・DMM英会話プラスネイティブ)、アジア・東欧向けにはノンネイティブ講師(Bizmates・レアジョブ)と、目標シーンに応じた選択が可能です。
ビジネス英会話のデメリット・注意点
1. ビジネス特化型は料金が割高
Bizmates 14,850円・レアジョブビジネス 12,980円と、汎用オンライン英会話の2倍前後の月額です。短期間で結果を出す必要がない場合は、まずDMM英会話・ネイティブキャンプで基礎を固める方が無理がありません。
2. 自分のレベルに合うか事前確認が必要
Bizmatesは、全くの初心者向けの「Level 0」も用意しています(公式)。それでも不安な場合は、無料体験で自分のレベルに合うか確かめてから選ぶと安心です。
3. ビジネス英語だけでは雑談力が育たない
ビジネス特化型は業務会話が中心です(Bizmates・レアジョブのビジネス英会話コースにもスモールトーク教材はあります)。「商談前のアイスブレイク」など総合的な英語力を求める方は、日常英会話との併用が向きます。
向いている人/向いていない人
✅ ビジネス特化型が向いている人
- 商談・プレゼン・赴任など即実務で英語が必要な社会人
- 仕事で使う英語をビジネス教材で直接学びたい人
- 発話スコアで進捗を可視化したい人
- 業務メール添削も同時に強化したい人
- 月1万円超の予算が出せる人
✅ 汎用型でビジネス教材を使う方が向いている人
- 英語完全初心者でビジネス英語に飛び込むには早い人
- 月1万円以下に費用を抑えたい人
- 雑談・日常会話・ビジネスをバランス良く学びたい人
- 急ぎではなく長期継続で伸ばしたい人
- 毎日受講して量を稼ぎたい人
追加で検討したい:コーチング・通学型の選択肢
注目:egnite(ビジネス英語コーチング)
egnite(イグナイト)は、専属の日本人コンサルタントが学習プランをオーダーメイドで作成し、英会話レッスン・ライティング添削の受け放題とAI学習アシスタントで自己学習を支えるビジネス英語コーチング。「昇進・海外赴任までに結果を出したい」「自己流の学習で伸び悩んでいる」というビジネスパーソンに向きます。
egniteの公式サイトを見る →注目:GABAマンツーマン英会話(通学型)
「画面越しではなく対面で英語を話したい」「自宅以外の集中できる場所で学びたい」というニーズには、通学型のGABAマンツーマン英会話も選択肢です。ビジネス英会話用カリキュラム教材や、受講者専用サイト「myGaba」の自主学習用オンライン教材が揃い、海外赴任前の集中強化や英語プレゼン直前対策にも使えます。
GABAマンツーマン英会話の無料体験を申し込む →よくある質問(FAQ)
ビジネス英会話に強いオンライン英会話の選び方は?
4つのチェックポイントで選びます。(1)ビジネス特化コース(会議・プレゼン・交渉等の業務別教材)の有無、(2)講師のビジネス経験、(3)業務メール添削などのフィードバック体制、(4)ネイティブ英語かノンネイティブ英語か(目標に合わせて選択)。ビジネス特化の専用コースを持つのはBizmates・レアジョブビジネスで、コスパ重視ならDMM英会話・ネイティブキャンプが向きます。
Bizmatesはほかとどう違う?
Bizmatesは完全にビジネス英語に特化したオンライン英会話で、講師全員がビジネス経験者(フィリピン在住の講師が中心)。細かなレベル・ランク設定があります。汎用オンライン英会話より料金は高い(毎日25分14,850円〜)ですが、商談・プレゼン・海外赴任前など実務直結の対策が必要な社会人には特に向きます。
初心者でもビジネス英会話を始められる?
初心者でも始められます。日常英会話で基礎を固めてからビジネス英会話に移る方法もあれば、初めからビジネス英語で始める方法もあります。Bizmatesは公式に「英語初心者でもビジネス英語から始めること」をすすめており、英会話が全くはじめての方向けの「Level 0」も用意しています。迷う場合は、DMM英会話・レアジョブの月8回4,880〜4,980円のプランも含め、無料体験で自分に合うか確かめてから選ぶのがおすすめです。
ネイティブ英語が必要なケースとは?
欧米クライアントとの商談・海外赴任先がネイティブ圏(米英豪加)・ネイティブ英語特有のイディオムを使う必要があるシーンなど。これらの場合はCambly(料金は公式サイト参照)やDMM英会話プラスネイティブプラン(月8回12,980円)が選択肢に入ります。一方アジア・東欧・中南米クライアントとの業務ならノンネイティブ英語のBizmates(講師はフィリピン在住者が中心)も選択肢になります。
料金はどれくらい違う?
Bizmates 14,850円・レアジョブビジネス 12,980円・ビジネスワールドトーク(法人向け・社員1人あたり月3,300円〜)・DMM英会話 6,980円・ネイティブキャンプ 7,480円が主力プラン月額です。ビジネス特化型は2倍前後の月額ですが、その分、業務の場面に近い教材で練習できるので、出張・赴任が決まっている場合は検討する価値があります。
ビジネス英会話で人気のサービスはどれ?
利用者数や知名度を公式データで横並びに比べることはできないため、特徴で整理すると、手頃な料金で教材数の多い汎用型ならDMM英会話・ネイティブキャンプと、ビジネス特化型のBizmates(講師全員がビジネス経験者)が選択肢です。ただし「人気=自分に最適」とは限らず、コスパ重視か特化度重視かという目的で選ぶのが失敗しないコツです。最新の利用者数・ランキングは各社公式サイトでご確認ください。
日常英会話とビジネス英会話の違いは?
使う場面と表現の丁寧さが違います。日常英会話は旅行や趣味などの雑談が中心で、ビジネス英会話は会議・商談・メール・電話など仕事の場面で、相手に失礼のない言い回しや、結論から話す組み立てを練習します。英語で話すこと自体に慣れていなければ、まず日常英会話で毎日話す習慣を作ってから切り替える方法もあります。
ビジネス英会話の料金相場は?
毎日25分なら、汎用型にビジネス教材やオプションを足す形で月7,000〜10,000円ほど(DMM英会話 6,980円・オプション付き9,980円、ネイティブキャンプ 7,480円)、ビジネス特化型で月13,000〜15,000円ほど(レアジョブ英会話 ビジネス英会話コース 12,980円、Bizmates 14,850円)です(税込・2026年10月6日確認)。
まとめ
ビジネス英会話の目標によって最適なサービスは異なります。完全ビジネス特化ならBizmates、体系的に伸ばしたいならレアジョブビジネス、勤務先の研修で日本人講師に習うならビジネスワールドトーク(法人向け)、コスパ重視ならDMM英会話、毎日量を稼ぎたいならネイティブキャンプがそれぞれ向きます。
まずは無料体験レッスンで複数のサービスを試し、自分の目標と学習スタイルに合ったサービスを見つけましょう。短期集中でしっかり成果を出す必要がある場合はコーチング型(egnite・TORAIZ)も選択肢に入ります(どちらも体験レッスンはなく、無料カウンセリングで相談する形です)。